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2014年8月10日日曜日

エレベーターで降りる階を押し間違えた時の対処法。

今、緊急でエレベーターの降りる階を押し間違えてすぐにキャンセルしたいと思って検索して、大慌てでここにアクセスしてくださった方もおられるんじゃないかなと思うので、その方のために先に答えというか解決方法を書いておくと、読んでくださる方のためになるなぁ、とかさっき思って、なかなか自分、いいとこまで気が利くなぁ、とか自画自賛してる最中なんですが、自画自賛と言えば、我ながらわりかし器用なんですよ。
字とか絵とか、メチャクチャうまいわけではないんですが、それなりに上手に書けたり描けたり、はたまた賭けたりもするわけでして、いや、賭けることはないか(笑)
そんなわけで、小学校の時からよく賞状をもらっていました。
いやー、自慢ぽくなってすいません。
まあ自慢なんですけどね(爆)
自慢かーえ!なんてツッコミが聞こえて来そうですが、ボケタイプなのでツッコミ慣れしててツッコミ待ちしちゃうところが玉に傷です。
あ、玉に傷って言ってもそっちの玉じゃないですよ(笑)
いやー、でもエレベーターで降りる階を押し間違えた時なんか、ちゃんと対処法を知ってると便利ですよね。
チンっと全く関係のないフロアで扉開けられて、降りもせずもう一度扉を閉める様って、意外と恥ずかしいもんです。
何もない道でオットットっとつまづいたところを誰かに見られてたりするぐらい恥ずかしい。
こういう時に、出来るだけスマートに回避したり対処したりする方法を知ってるのと知らないのとでは、気持ち人生が変わるような気がします。
そんなわけで、どうしても知っておきたい、エレベーターの降りる階を押し間違えた時の対処法は割と簡単で、聞けば「なんや、そんなことか!」というような方法なんですが、そういう「なんや、そんなことか!」というところに気付けるヒラメキが発明家と一般人の違いだとも言えるのではないでしょうか。
例えば、ドクター中松氏の醤油ちゅるちゅるなんか、仕組みはさして難しい事でもないのに、それまで誰も発明出来なかったわけで、そういった小さなポイントに気付けるヒラメキが人生を大きく変える好例ですね。
よく、「浪速のエジソン」とか、まだヒット作には恵まれていないけれど、摩訶不思議な発明品を作りまくっている素人発明家の方なんか、探偵ナイトスクープで取り上げられたりして、面白おじさんみたいな扱いになっていますが、力の出しどころをミスっているだねで、本当はメチャクチャ切れ者なのかもしれません。
その浪速のエジソンがこの度、遂に……あ、エレベーターで降りる階を押し間違えた時は、押し間違えた階のボタンを連打するとキャンセル出来ます。

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