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2018年6月1日金曜日

滋賀に反町隆史が住んでるらしい。

滋賀に反町隆史が住んでるらしい、というのは滋賀県民なら聞いたことがあるウワサだと思いますが、数週間前に滋賀県のバスプロ(ブラックバス釣りのプロ)の方がテレビ番組で話しておられましたね。

正式にいうと別荘があって、そこにしょっちゅう来ているという事らしいです。

琵琶湖はブラックバス釣りをする方には聖地ですしね。

ジーンズのエビスヤテイラーの創業者の山根社長も住んでおられます。

湖西は昔からガラが悪いなんて言われて、なんとなく敬遠されているイメージでしたが、近年では琵琶湖と山の距離が近く、とても綺麗で住みやすい場所として人気です。

オマケにバス釣りに、ゴルフ場がいっぱいあって、スキー場もある(びわ湖バレイ)。

グランピングから本格的なキャンプに、ライトなBBQも琵琶湖岸や山の方でも楽しめます。

遊ぶには事欠かない場所湖西。

私の知り合いの社長さんも引退したら個性に住むんだそうですよ。

2018年5月31日木曜日

パチンコの釘調整が禁止になるとパチプロはどうなる?

追記:途中まで書いて放ってあったので2018年6月に編集して公開しているので、かなり時代がズレています。

パチンコ業界で激震が走っております。

<パチンコ台>大量回収へ メーカー不正改造 警察庁が要請


これまでパチンコの世界では釘調整といって、パチンコ球の流れを左右する釘を調節することでパチンコ台ごとの出玉差を演出し、パチンコ愛好家の皆さんの射幸心を鷲掴みにしてきました。

そもそもこの釘調整という名の個体差を付ける行為は禁止されている行為で、本来、全ての台の条件を統一させないとダメなんだそうです。

パチンコで生活をしているパチプロと呼ばれる人は、基本的にこの釘の違いなどの個体差を読んで、他者と差をつけ、お金を稼いで来たわけですが、この釘調整が禁止されると、それが非常に難しくなります。

じゃあ、パチプロは減るのか?
みんないなくなるのか?

まあ時勢的に減っては来ているので、まず増えることはないのですが、多分、いなくなることはないと思います。

恐らく、釘調整出来なくなれば、メーカーは他の事で台ごとの個体差を出そうとするでしょう。
例えばパチスロのように設定を細分化して当選確率に差を設けるなど。

台ごとに個体差が生まれれば当然、人より良い台を打てば勝てるという基本原理は変わりません。

残念ながら釘のようにわかりやすくはないので、稼げる人は減るでしょうけど、ちゃんと仕組みから確率論からってところを勉強しているパチプロは残るんだと思います。

2018年3月22日木曜日

ハッピードリームサーカス大津公演行ってきたよ。

先日紹介したハッピードリームサーカスの大津公園に行ってきました。


雑技団系のアクロバティックな演目のラッシュで、最初から最後まで引き込まれてみていました。

何より子供達が大喜びしていたのが良かった。

そして、日本人の嵐君(小学校五年生)が素晴らし過ぎてもう、いくら拍手をしても足りないぐらい。

ハッピードリームサーカス、とても良かったです。
大津公演は4月30日まで開催されていますよ。